鍾乳洞「球泉洞」とは?

1973年(昭和48年)3月に発見された延長4.8kmの鍾乳洞「球泉洞」は、九州最大の鍾乳洞であり、およそ3億年前海底にあった石灰岩層が隆起してできたと推測されています。
現在でも少しずつ侵食を続けており独自の生態系を持つ洞穴生物が生息しています。
3億年もの年月をかけて自然がつくり出した芸術作品です。

球泉洞 香房前「ギャラリー」他、夏の催し

大好評!!!「マスのつかみ取り」を今年の夏も行っております。

また、捕まえたマスは、その場で塩焼きにもできます!!

アツアツでおいしいですよ~\(^o^)/

マスのつかみ取りと球泉洞の冷気で、暑い夏を楽しみましょう(*^_^*)

  

鍾乳洞 「球泉洞」 施設案内

多目的広場「森の香房」      

焼きたてパンとクッキーのお店

「森林館エジソンミュージアム」

森と人との関係と発明王エジソンの展示

球泉洞からのお知らせ

2016.07.07

7/31(日)急流と鍾乳洞の里まつりの開催のお知らせ

球泉洞からのお知らせのページです。

2015.09.21

JRでお越しのお客様へ

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球磨村森林組合からのお知らせ

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